【冬期休園】ブナの原生林に包まれる・奥裾花自然園

【2022年11月6日 閉園しました。来春の開園は2023年4月29日(土)を予定】


2022年10月12日現在:奥裾花自然園の紅葉:色づきはじめ ☆例年見ごろ10月中旬~下旬

2021年4月15日現在:ミズバショウ未開 ☆例年ミズバショウ見ごろ 5月上旬~下旬


日本有数の水芭蕉群生地として知られ、5月上旬には雪止め水にきらめく湿原81万株の水芭蕉の大群落が清楚な花を咲かせます。

園内には樹齢300~400年のブナやトチの原生林に囲まれた湿原地帯が広がり、珍しい草花も見ることができます。

遊歩道も整備されており2~4時間ほどのトレッキングも楽しめます。

※例年圧雪が残っているので防水靴での入園がおすすめです。



【※観光センター(駐車場)脇にある食堂は営業しておりません。自動販売機もありませんので、ご来園の際は各自飲食のご用意をお願いいたします。】



所在地:長野市鬼無里16943-4(奥裾花ダム) 

マップコード *:535 448 357*85

アクセス:長野ICから約50km(奥裾花自然園観光センター~奥裾花自然園間はシャトルバス+徒歩でアクセス)

     JR長野駅から観光センター行きバスで約2時間(季節運行)+シャトルバス約10分+徒歩約10分

駐車場:300台、大型バス25台

営業時間:4月29日~11月6日 8:30~17:00

※冬期休園、接続道路も冬期通行止め

入園料:4月29日~5月31日 大人(中学生以上)1人410円

    6月1日~11月6日 大人(中学生以上)1人200円

 http://kinasa.jp/

* 「マップコード」および「MAPCODE」は(株)デンソーの登録商標です。

北信濃・妙高エリア観光情報 ふるさとを旅する

北信濃観光連盟のホームページです。北信濃・妙高エリアの情報を発信しています。